あの瞬間を、
音で見つける。
試合動画を選ぶだけ。AIで見どころを探して、好きなシーンを1本に。
動画を選び、AIで見どころを検出します。
試合動画を登録
このiPhoneに保存したゴール判定・編集データを消す
動画ごとにゴールのキープ/不採用・得点/アシスト確認・切り取り・画角の保存情報だけを削除できます。別の動画やGemini解析結果は残ります。
保存された動画を確認して削除する →iPhoneで動画が選べない場合
長い動画は1本ずつ選択。失敗するときは写真アプリから「未編集のオリジナルを書き出す」でiPhone内に保存して選択してください。
「ファイル選択」には写真を探す・選ぶ時間や、iCloudからの取得・iOS側の変換があればその時間も含まれます。iCloud取得だけを個別に計測することはできません。
ファイルごとに音声解析し、ここに並んだ順番でハイライトを結合します。
AIでシーンを検出
ゴール・見どころ・選手名をまとめて検出。動画で確認してからキープします。
上からMOV/MP4を選択してください。
接続できないとき・詳細設定
LINEなど他のアプリへ切り替えたり、画面をロックすると解析が止まる場合があります。
推定残り時間:計測中
推定残り時間:計測中
詳細設定・再解析・接続診断
通常の解析には不要です。再解析・接続テスト・診断ログ・予備の音量解析を利用する場合だけ開いてください。
音声・動画・APIアクセスコードは含みません。認識された発話やファイル名を含むため共有前に確認してください。
解析方法と注意事項
元動画は端末内に残ります。約70秒ごとに音声だけをGoogleへ送信。成功した区間は再利用できます。API利用料や通信料が発生することがあります。Safariを離れると解析が中断される場合があります。
ゴールを編集
初回ガイド:ゴールの確認方法
- ▶ 再生し、画角(2本指)と切り取り秒数を調整。
- AIが読み取った得点者・アシストを映像で確認し、「得点情報を確定」。
- 最後に動画のキープ/不採用を押すと次のゴールへ。
キープ済みも上の一覧から再編集できます。
今回読み込んだ全動画の確定済みゴールを自動でまとめ、SSの試合・選手名簿と一括照合します。曖昧な候補だけ修正し、TESTへの登録は最終一覧から一度承認します。本番SSは読み取り専用です。
プロジェクト全動画のゴールを一括確認・登録 →確定データを共有・保存
確定したゴール・アシストを保存できます。
🧪 実験:試合開始・「○○さんゴール」を文字で拾う
既存のゴール・シュート候補検出とは別の音声解析です。撮影者が「1対2」「1と2」「1番と2番」「青と赤」などの対戦宣言や「山田さんゴール!」と話したかを、発言時刻と原文で確認します。SSアプリへの登録は行いません。
上のGeminiアクセスコードと「音声をGoogleへ送信する」同意を利用します。別途Gemini APIリクエストが発生し、API利用料がかかる場合があります。元動画は送らず音声だけを送信します。
音声の書き起こしは誤る場合があります。「1対2」は得点結果とは限りません。実際の音声を聞いて評価してください。
iPhoneでは「共有してファイル保存」→共有メニューの「ファイルに保存」を選んでください。保存できない場合は「JSONをコピー」が使えます。動画・音声そのものは含みません。
予備:無料の音量解析を使う(Geminiを使わない場合)
従来の音量解析
AI・サーバー・ログイン不要。音量変化に加え、音の持続性・音域・背景ノイズの特徴で候補を選定します。会話や工事音が混じる場合は「厳選」、見どころを見逃した場合は「多めに拾う」を試してください。音の意味やゴールそのものは認識しません。
ハイライト
波形は全動画をつなげた表示です。オレンジ線は各動画の検出位置を示します。
▶ 再生 → 調整 → キープ
キープ済みシーンの確定した開始・終了秒数を保存します。動画ファイル自体は含まれません。
キープしたシーンはまだありません。「未判断」タブから選んでください。
ゴール一覧にもハイライトにも見つからない場合
該当するシーンがハイライトにある場合は、そのカードの「+ このシーンをゴールとして追加」を使ってください。どちらにも見つからない場合だけ、元動画とゴール時刻を指定して追加できます。
その他の実験ツール(詳細を開く)
以前のAI再評価・映像探索・Whisperなどを使う場合に開いてください。
従来の上位5件の並べ替えではなく、音声データから最大20件の候補を探索。通常より高感度な音響検出と短い間隔のピーク検出を使い、従来の候補外の場面も探します。
先に音声を解析して候補を作成してください。初回は追加モデルの取得が必要です。iPhoneでは時間がかかる場合があります。 新しく探した候補は通常のシーン一覧に自動追加しません。上位5件に加え、その他の候補も展開して再生・評価できます。Whisperは最大10件、声の検査は最大20件を対象にします。モデル取得以外で元動画・音声は送信せず、評価はこの端末内に保存されます。映像自体をAIで認識する機能ではありません。旧Gemini手動比較(必要な場合だけ開く)
550MBの動画をアップロードせず、音声だけをM4Aに取り出し、Geminiで歓声・「ナイシュー」などの反応時刻を解析。AIの結果とPeakStampの候補を比較する初回実験です。
② Geminiで音声解析(初回はAPIキー不要)
手持ちスマホの左右追尾に対応するため、低解像度のフレームからカメラの移動を推定・補正して、映像に変化のある場面を探します。ボール・ゴール・シュートそのものを認識するAIではなく、試験的な候補探索です。
先に音声を解析し、動画を選択してください。 新たなAIモデル・有料API・サーバー処理は使用しません。元動画は送信せず、Safari内で解析。初回検証ではまず短い動画と標準モードを試してください。iPhoneでの速度、手持ちブレへの耐性、シュート検出率は未検証です。通常のキープ/不採用/書き出しには反映しません。音声ピークの前後約16秒だけをiPhone内で日本語文字起こし。まず1シーンずつ精度を確認できます。候補の判定や動画編集には自動反映しません。
初回のみAIモデル(大きなデータ)をダウンロードします。Wi-Fi推奨。動画・音声は送信しません。認識結果は誤認識の可能性があり、歓声のみは検出できない場合があります。iPhone Safariでの動作は検証中です。動画を書き出す
① タイトル 最初の数秒に文字を入れます。タイトルだけ、または画像・動画を使ったイントロも選べます。
② 書き出す MP4を作成したら完成動画を再生して確認。
③ 保存・共有 iPhoneに保存し、HS向けJSONを幹事に共有してください。
デフォルトの背景を使用
最初のシーンにタイトルを重ねます。ドラッグで位置を変更できます。プレビューはミュートですが、完成MP4では試合音声も再生されます。
PNGを使うと文字タイトルの代わりに表示されます。
新規候補の切り抜きはピークの4秒前〜2秒後(初期6秒)。共通タイムラインで開始・終了を直接調整できます。
動画の推定ファイルサイズです。Safariの作業用メモリや端末の実際の空き容量は含みません。
iPhoneの容量が足りないときは?
まず「省容量 540p」を選び、シーン数や切り取り時間を減らしてください。元動画は削除されません。十分な空き容量を確保できない場合は、PCなど空き容量の多い端末での編集をおすすめします。
iPhoneの空き容量は「設定 → 一般 → iPhoneストレージ」で確認できます。ファイルに保存する前に完成動画を確認し、不要な古い動画を整理する場合もバックアップを確認してください。
クラウドを保存先に選んでも、一時的に端末内の空き容量が必要になることがあります。
iPhoneでは「iPhoneに保存・共有」から共有メニューを開き、「ビデオを保存」または「ファイルに保存」を選択してください。うまくいかない場合は「動画を別タブで開く」を試してください。
Instagramリール制作に必要な、キープ済みシーンの開始・終了時刻と編集情報です。完成動画とあわせて共有してください。
動画・音声は端末内で処理し、PeakStampのサーバーには送信しません。最初は30秒ほどの素材で試してください。iPhoneのOS・動画形式によってはMP4の書き出しに対応しない場合があります。長時間の処理中はSafariを閉じないでください。
各動画の元の時刻を表示します。動画ごとに「この動画の時刻をコピー」も使えます。